一人暮らし、狭いお部屋の方必見!のベッド選び。

今回は、一人暮らしや、狭い部屋の方におすすめのベッド選びです。

ベッドを置くと、部屋のスペースが足りない・・・。

もっと狭くみえる・・・。

と、しょうがなく布団を使っている方に、

一人暮らしで狭いお部屋の方にもぴったりのベッドがあります!!

というか、ぜひおすすめしたい!

私も、昔使っていました(笑)

それは、ロフトになっているベッド!ロフトベッドです。

ロフトベッド
ロフトベッド

ロフト部分が寝るところ、下にはスペースが出来るから、

収納にしたり、ソファを置いてくつろぎスペースにしたり、と色んな使い方が出来ます!

これで、スペースの問題は解決ですね!

でも、パイプベッドって、安全なの?きしみ音は?

など、気になる点は多々あります。

大体のロフトベッドは、耐荷重 約100kg前後です。

それ以上の体重の方は、残念ですが・・・。

実際に使っている方の感想を見てみると、体重70kgの男性で、意外ときしみ音など気にならない。
や、地震の時は揺れるけど、パイプが太いものを使ってあったり、横揺れ防止の筋交いが付いているので、
よほど強い地震でない限り大丈夫な構造になっています。

心配な方は、ハイタイプのものより、ミドルタイプのものを選んでみてはいかがでしょう。
収納スペースの確保には十分だと思います。

↓ロフトベッドも豊富なこちらのショップがおすすめです!
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ベッドの湿気対策におしゃれなすのこベッド。

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こんにちは。

梅雨はまだまだ続きますね。

こんな時期に気になるのが、ベッドマットレスの湿気、カビ。

カビは、ほっておくと肺炎など、健康に害をもたらします。

そこで、ベッドのマットレスを置く部分が、すのこタイプになっている、
木製のナチュラル感がおしゃれな、人気のノーラ すのこベッドをおすすめします。

木製なのでいろいろなお部屋に合わせやすく、シンプルな形で、コンパクトなので、狭いお部屋でもOK。

湿気は、夏だけではなく、暖房を使う冬も一年中ですから、このすのこベッドは一年中活躍します!

通気性抜群なので、湿気が下から逃げやすく、カビなどの心配も減りますね!

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新生活におすすめのベッド!ヘッドボードがシンプルで幅を取らない!

新生活におすすめのベッド

もうすぐ新生活がはじまるあなたに、おすすめのベッド。
初めての一人暮らし、ちょっと部屋が狭くて、ベッドを置く余裕が・・・。
という人でも、ヘッドボードがシンプルで薄いので、その分幅を取らないベッドです。
ロータイプのフロアベッドなので、高さのあるベッドと比べると空間に余裕が出て、部屋も広く見えますし、シンプルなデザインなので、色んなお部屋にマッチします。
選ぶマットレスによってお値段が変わりますが、良いものを選んでもこの価格
私もビックリしました。
コンセントや照明などは付いてないですが、シンプルなもので、この値段は魅力だと思います。
自分に合ったマットレスの選び方でもお伝えしたとおり、寝心地にこだわる方におすすめは、デュラテクノマットレスや、羊毛入りデュラテクノマットレスです。マットレスには2年保証がついています。
安さにこだわるなら、ボンネルコイルマットレスやポケットコイルマットレスですねこちらはマットレスに1年保証がついています。
新生活にシンプルでおしゃれなベッドをお探しの方におすすめします
                             by店長
シンプルなフロアベッドジャーノの詳細はこちら

おしゃれなローベッド【E-go】イーゴ激安なのに高級感溢れる!

おしゃれなローベッドで激安なのに高級感があるベッド。すのこ仕様になっているから、通気性もGOOD
一人暮らしの方、また、2つ並べてもぴったりと並ぶので家族ベッドとしてもご利用いただけます。
おしゃれで低いベッドを探しているけど、おしゃれなものは価格が・・・。
しかし、このローベッドは、シンプルでおしゃれなデザイン。ウォルナット素材で高級感があり、すのこベッド仕様で通気性も抜群。
それでいて、価格も、激安!といっていいほど低価格
初めてベッドを買うという方でも、とてもお買い求めしやすいです。
マットレスも自分の好みで選べるので、自分にあったマットレスをお選びください
もちろん、フレームのみもございますので、今持っている布団をお使いになられます。
フレームのみは即日発送が可能な商品!
送料も無料ですね~
おしゃれかっこいいローベッド【e-go】イーゴの詳細はこちら

一人暮らし初心者さん必見!おすすめのベッド選び方講座

一人暮らしをすることが決まったあなた
生活必需品である物の中のひとつ、ベッドについて、選び方とおすすめのもの、さらにベッドに関する豆知識をご紹介します。
人は、だいたい1日の中の3分の1を睡眠の時間としてベッドの上で過ごすことになります。
ちゃんとした睡眠が取れないと、睡眠不足になり、疲れが取れなかったり、肌荒れするなどの体の不調、仕事や勉強にやる気が出ない、集中できないなど心の不調につながってきます。
そうならないよう、自分に合ったベッド選びをしていきましょう
ベッドには、フレーム、マットレス、と2つの選び方があります。
マットレスとセットになっているものもありますが、マットレスは別に買いたいなど希望がある場合は、フレームのみ、マットレスのみの購入方法もあります
1.まずはどんなベッドタイプにするか、自分好みのデザイン、機能性、素材などで選んでみましょう。
 ウォルナットベッド(木製ベッド)、パイプベッド、ロフトベッド、収納付きベッド、すのこベッド、ローベッド、マットレスベッドなど、種類はさまざまなものがあります。
おすすめは収納付きベッドのガス圧式跳ね上げ収納ベッド!一人暮らしの狭い部屋でも縦に開いてくれるので、下のスペースを広く使えます。(→ガス圧式跳ね上げ収納ベッド シングル

2.ベッドのサイズは、一般的にはマットレスのサイズで分かれてます。まずは、自分の体に合ったサイズを決める。寝返りを考えての幅にしましょう。
(さらに重要なのが、搬入時のことを考えて、玄関からベッドを置く部屋までの通路を通れるかどうかも、計っておきましょう。)
【一般的なベッドのサイズ一覧】
    サイズ :  幅  : 対応人数
セミシングル:約85cm :小さめの1人用
  シングル:約100cm :一般的な1人用
 セミダブル:約120cm :大きめの1人用
   ダブル:約140cm :一般的な2人用
  クイーン:約170cm :大きめの2人用
   キング:約200cm :2人+お子様でもゆったり
そして、自分の部屋に置けるサイズなのかもしっかり確認します。もし、狭い部屋に置きたい!という場合、
引き出し付き収納ベッドを選ぶと、引き出しを開けたときの幅も計算しないといけません。そんな場合には、ガス圧式跳ね上げ収納ベッドなど、上に開くものを検討してみるのもいいでしょう
3.マットレスの選び方です。
 このブログでも以前ご紹介しました→自分に合ったマットレスの選び方、基本的には5つの種類のマットレスがあります。
ベッドと言えば、マットレスと言っていいほど、マットレスにこだわることをおすすめします。
なぜなら、一日の3分の1という時間、直接身体に触れるものだからです!良いものほどお値段に比例しますが、それだけ良いのです。
近くにマットレスをお試しできるお店があるなら、一度試しに寝てみる事をおすすめします。不自然に体の一部だけ沈み込んだり、柔らか過ぎたりするのは、あまりおすすめできません
おすすめは、ポケットコイルマットレス。これは、コイルが一つ一つ独立しているから、体の圧力を分散してくれるから、体型や姿勢にフィットしているという感覚があります。また、2人で寝ていても隣の人の振動で起こしてしまうということも減ります
4.購入したあとは、定期的にマットレスは裏返す、前後を逆にする。そうすることで、マットレスを長持ちさせることができます
ずっと同じ面で使い続けると、そこだけへこんできたりしますので…
以上、一人暮らし初心者さん必見!おすすめのベッド選び講座でした~
おすすめベッド 一覧
ベッドは本当に色々あるので、一度見てみてくださいね~